2005年06月06日

スクールガールディストーショナルアディクト 高田

焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!焦燥!
祈るように叫び、祝うように泣く。命の限り叫んでいたナンバーガール。

昨日は幹事会が開催されました。またまた熱い議論が繰り広げられ、時間があっという間に過ぎていました。13時から23時まで本当に突っ走ってました。期間が少しずつ迫り、焦燥感を少し感じました。けれど、そんなこと吹っ飛ばすくらいの勢いで皆で議論してました。企画のシュミレーションを行ったり。あーでもない、こーでもないとか言ったり。

そこには不安なんて存在していない。ただただ熱い思いだけが存在している。核心つく意見に確信づく。そう、そんな感じ。

「そこに少女がいた。そう、あれは透明少女。」の名セリフで有名なナンバーガール。まさに「そこに幹事会がいた。そう、あれは伝説の19期会。」
posted by 幹事会 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦略シミュレーション講座レポート【古尾谷】

こんにちは。
古尾谷です。

今回は先週26日(日)にあった「戦略シミュレーション講座」の概要をお伝えします。
すぐ来週に次回があるので、いまさらですけど、
他の講座の人にも雰囲気を知ってもらえればと思います。

スタートは、会計に関するロジカル分析についてのセッションでした。
簿記など、細かい数値や財務諸表の知識はとりあえずおいておいて、
お金の動きをロジカルに見ることとはどういうことか、を学びました。

お金の世界を大きく2つに分けると、それはなにか?
B/SとP/Lです。
それはどういう意味を持つのか・・・
ストックとフローです。

こんな感じで、会計の世界もロジックで見ていきましょうというのが主旨です。

理論は本を読んだだけでは身につかない。
自分が体験して理解したことでないと、使うことが出来ない
講師の小川先生がよくおっしゃられる言葉ですが、本当にその通りだなあ。ですわ。

後半は、グループごとに課題の中間発表がありました。
課題とは、グループごとにインタビューなどで、現場や顧客の生の声を実地調査し、
そこから読み取れることを分析するというものでした。

グループごとに、企業の新製品戦略、顧客獲得戦略、ビジネス以外の業界の抱えている問題
などの課題が与えられております。
この後の第4回、5回の授業を経て、提案を固めていくことになります。

講義はいつも緊張感が走り、小川先生によって、
常にロジックによって成立している答えが求められます。
思い込みや先入観で物を言うことは許されません。

終わった後はいつもヘトヘトです。

以上、こんな感じで、戦略シミュレーション講座は進んでいます。
とても刺激的な講座なので、来期に受けてください。
価格以上のバリューは確実にあります。
私の中では、”Priceless”、お金には代えられない。人生が確実に変わりました。

合宿では、戦略が問われる企画がありますので、
うちの講座の人は楽しみにしていてください!(こればっか)


古尾谷でした。
posted by 幹事会 at 01:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新しいファッションスタイルが大衆化

え〜こんばんわ、ワタナベです。
先ほど、ホットなTOPIXがはいってまいりましたので
コメントさせて頂きます。

★「クール ビズ コレクション@愛知万博」
Coo_lBiz.jpg
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「国連世界環境の日」の5日、愛・地球博のEXPOドームでは、
職場でのノーネクタイに弾みをつけようと、
「クール ビズ コレクション」と題したファッションショーが催された。
ビジネスシーンで広めるにはまず会社のトップからと
日本経団連会長の奥田碩トヨタ会長、
星野仙一前阪神タイガース監督らがモデルとなった。
===================================================================


最近、小泉総理大臣を初め、ノーネクタイスタイルの
いつもと違ったフランキーなおじさん連中(失礼な言い方だが)が
テレビで妙に目立っている。

これは、私は、一過性のヒットではなく、今後も、更に加速度的に
一般大衆に定着するスタイルになると期待している。

なぜなら、私も通勤、働いている会社のビル内、それまでの日本の
一般サラリーマンのイメージとして、正直、
・くたびれたイメージ
・「アソビ」がない
・ストレス一杯 → 夜、居酒屋にて無意味な愚痴大会開催
といったネガティブなイメージが幼い頃から今まで出すでに定着しているからだ。

六本木でよく見る、在来のかっこいい外人さんと比べると
誰が見たって正直、その「アソビ心」のあるorなしは一目瞭然だ。

常にかしこまっていればいいなんてことは決して有り得ない、
人それぞれ、場合にもよるが、男たる物、ある程度の「遊び心」
がないと、人生楽しくないと常に思っている。

上記の写真のようなおじさん連中がオフィス街に沢山いることが
当たり前になれば、それはそれで、日本人的には、大変な進化だと思う。

こんな感じのオジサンだったら、男にとって一生涯の最大の甲斐性である
「夜のおアソビ」も結構いけるはずだ。

そんな理由から、最近盛り上がりを見せ始めているこのような動きに
僕は大賛成だ。

今迄の日本において基本的にはごくマイノリティだった、
この手のコンセプトが加速度的に各企業のビジネスの
現場のひとつのポリシーとして定着すると仮定すれば
これはすごい事だ!!

若者向けではなく(若者はフランクで当たり前なので)、
いわゆるミドルエイジ向けの超巨大な成長市場が
出来てくるかもしれない思う。
ファッションビジネス業界としてももしかしたら、数年に一度の
新規組が爆発できる絶好のチャンスかもしれない・・・・・!!














posted by 幹事会 at 01:32| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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